abeshi's snapshot :Exhilarate 軽いカメラ PENTAX K-S1

K-S1について色々語った記録(現在終了) by Abeshi.

タグ:FALimited

こんにちは。

最近、ようやくフラッとお出かけしてこれました。場所は仙台。

それにしても、この生き物は優雅でいいですね。

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PENTAX K-S1 1/60s F4.0 DA50-135mm ISO3200

PENTAX のカメラはストロボ禁止のエリアであっても高いISOで安定してくれるから結構お気に入りです。

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PENTAX K-S1 1/60s F22.0 FA43mm Limited ISO6400

まあぁ、とは言いながら、最近のメーカーのカメラはほとんど同じようになりつつあるのでその優位性は減った気がします。

この花京院近くの信号みたいに、一見便利そう、コンパクトで使いやすいというか、配線的な摂理にかなったもの、というモノであっても、いつもと違う、と言うだけで見向きもされなくなってしまうモノに近い哀しさを持つモノは、最終的には淘汰されてしまうのかもしれません。

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PENTAX K-S1 1/125s F4.0 Sigma18-50mm ISO200

個人的にはQからPENTAXにきたので、フェードカラーとかのエフェクトがあったり、アナログ時代に触ったことのあるZシリーズのハイパーダイヤル、TAvの便利さは重々承知した上での好きなカメラメーカーではあります。ハイパーダイヤルはK-S1に無かったけどね。

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PENTAX K-S1 1/400s F2.8 Sigma18-50mm ISO100

多分、コストパフォーマンス的にも、K-3IIとかなら、お勧めできるメーカーなんだとも思います。


QからKへと繋ぎ足して、もう1年です。
この間、マジでそんなの出すの、出るって知ってたら、そっち買ったよって言うようなK-S2とか出てましたけど、まあ、軽いこのK-S1を手に入れて良かったんじゃないかなって思います。この一年近くで結構なレンズ投資もして、Kの使い方にもある程度の自分なりの答えが出てきました。

結局あまり紹介出来てませんでしたが、FA28-70mmとDA50-135mm、この2つは素晴らしいレンズでした。が、大きく重かった。そして、原因不明なのですが、マウントから落ちて修理不能になったFA28-70mmと、ストラップの故障でカメラごと落ちたDA50-135mm。ストラップの方は普通じゃない2つ連結にしてたのもあるので自責かな?と思ってますが、どうもQの時のような軽いカメラの感覚で取り回しているようで、やはり重い装備の状態は私に向かないようで。

K-S1とのバランスが悪いのかもしれません。
結局使うのは、軽いSIGMA17-50mmか、FA43mmLimited、たまに77mm Limitedって感じになってきてしまいました。足りない時は1.4倍。

そう、総重量で軽いモノでないとダメな私、と言うのが1年使ってみた結論。
軽い奴でないと向いてないみたいです。重いと首も痛くなるし。

って考えた時、Qの後継は、Kを使った後だと軽さ以外のメリット無く、画質やISO感度的にも満足出来ない事もあるため、もう買うことも無いかな? って感じてしまうのです。でも、だからと言って、Kの後継で軽いのを買うかと言えば、Noでしょう。
欲しいカメラは、バリアンもしくはチルトして、エフェクトをかけながらISOやスピードを変えられて、かつ、その効果が目の前で確認できて、WiFiか何かでも構わないのでGPSを埋め込むかiPhoneに転送出来て、連写がしっかりしてて割と動態AFに強いやつ。あと、水準器と9分割フレーム。

コレが答えです。だから、今のPENTAXにこれを満たすものは無い。意外にも、動きまくってじっとしない嫁さんのスナップとか撮るので、AF中央で捉えようと頑張っても、多点にしても外してることがおおいQ-S1とK-S1。ピンボケ防ぐために連写してたり。
あと、露出補正やモノクロを使う時、撮る段階で確認できないのも嫌い。あとから見るなんて、そんな余裕ないない。その場を逃したら、もう終わりです。だから、素のままな光学ファインダーは私に向いてないのも残念。

後で捨てたり加工するのが大好きな人には良いんでしょうけどね、そんな事を痛感した約1年でした。Q7の時の方がハナからAFとか割り切れてたから満足出来てた事実に気がついたというべきか。

また、ミラーを持つカメラのレンズの宿命というのもあり、軽いトータルシステムは、もうこのマウントもしくはQにも期待はダメかなあ、と限界を感じてきてるこの頃です。
重いと思わなければ、いいカメラなんですけどね。手に入れた43mmと77mmのレンズ専用のカメラになってしまうかもしれません、このK-S1。DA16-85mm、DA17-70mm、Sigma170-500mm、DA40mmLimited、TamronA16、そして壊れたDA50-135mmとFA28-70mm。ここまで色々勉強になったと思います。

FALimitedレンズは大好きなので、手放してやめることは無いけれど、フルはもっと重そうだし、もう少し取り回しの良い所のボディ側の視野を広げて考える時期に来たかな?と言うのが本音です。軟弱なんですよね、俺(笑)

こんにちわ

今日は、撮りためたやつの一部からのアップとなります。

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PENTAX K-S1 1/125s F6.7 DA16-85+X1.4adapt. :67.2 mm(100 mm) ISO200

最近よくやる持ち歩きが、DA16-85mm に 1.4x倍になるコンバーターの持ち合わせです。
16mm始まりから使えるのと、1.4倍のアダプタをつければ30ミリ強の始まりの標準レンズ扱い(16x1.4x1.5)、終わりは85mmx1.4という使い方もできてそれなりの機動力が持て、軽装で動け、さらに望遠が必要な時には、もう一つとして170mmからの大砲を車の時限定で持ち込んで使う感じです。これで落ち着いてます。

でもって、DA16-85mmのそれだけ一本では明るさや前後ボケを使いたい時、曇りや夕方朝方にキツイ時がたまにあるので、そんな時にはFA43mmLimtiedやFA77mm Limitedを持ち出していくっていう形になります。ようやくスタイルが固まってきたというのかな。

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PENTAX K-S1 1/320s F5.0 FA43mm Limited ISO100

さて、先日はBlogの続きを明日、と言いながら、もう2週間も経ってしまいました。いやあ、月日が経つのは早い(笑)怖い世の中です(笑)

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PENTAX K-S1 1/320s F4.5 FA43mm Limited ISO200

顔のある太陽さん。のんびりなBlogペースを鼻で笑われてる気もしてます。
最近、当初買ったHDDA40mmは手放し、付けっ放しにしてるのはFA43mmの方だったりします。ほぼ同じでこっちの方が楽しいからです。
初めは77に対してシャープに解像してくれるHDDA40mmの方が住み分けできていいなと思ってたんですが、DA16-85mm買って考えが変わってしまいました。旅行には16-85mm、普段は43mmになってしまったんです。

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PENTAX K-S1 1/250s Sigma170-500:170.0 mm ISO125

最近は雨をかいくぐって、甥っ子の運動会でSigma170-500mmの大砲とかも使ってたりしてます。いゃあ、400mmを超えるのは遠くを掴めて楽しい(笑)。

こういうバリエーションがあるのがKの良さで、Qには無いところ。まあ、と言っても自分に似た顔の甥っ子の写真はBlogでは公開できませんのでモノなこんな感じの写真でニュアンスをつかんでください。ご勘弁を。

本題と言うか、個人的な今後のPENTAX なカメラとかについてK-S1を長く使ってみてのお話でも。

PENTAX K-S1は、エントリーと言うこともありますが、Qと違って、レンズにバリエーションを持たせることができるのKマウントの良さをしっかり味わえると思う楽しい機種です。
これを簡単に例えるなら小さめのソフトクリームに刺激のある本物のワサビをスリたてて直ぐに載せて食べるみたいな感じです。

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PENTAX K-S1 1/125s F5.6 DA16-85:85.0 mm ISO160

ただ、初めの時の印象は、出始めの頃に買ってしまったため、その時は値段もお高く、光るボディと言うギミックがある事もあって、反感を買う要素が多過ぎました。単体でもキチッと持ち歩きでそつなくこなす良さがあるし、レンズを使って楽しむこともできる美味しさがあります。
だから、今の値段ならどうでしょう。アレから5万近く下がったのかな?
これくらいの値に落ち着くと、結構、エントリーにしてはいい線いってるって思うんですよね。

確かに、Wi-Fi欲しい、バリアングル液晶欲しい、ストロボのレリーズ対応欲しい、そんな事言ってたら切ないし、上の機種との住み分けもあるだろうから望んではダメな事だと思うんですよね。
エフェクトは楽しいし、絞り優先もスピード優先も、楽なPも軽く選択できて楽しいです。シンプルな美味しさにちゃんとしたレンズで十二分に楽しめるカメラ、コレが、10ヶ月くらい使っての感想です。つまり、値段の壁が無くなった今、本当に美味しいカメラになっているということ。


まぁ、だからこそ、Qと比べてもソフト的な機能を削ってしまっていたのはマイナス要素だったと思います。他にはない軽いんだ、と言う一点でフルフレーム機を手に入れてもサブ機として、長く使えるわけですから。

まあ、何にせよ、私はK-3IIでも重いって感じちゃって、首が痛いって考えちゃうので、しばらくはコレがメインになると思います。

Qのクイックダイヤルが移植されない限り。

また、多分、次のQの買い替えは無いかもしれません。だって、Qがこうなれば、って望む機能は、 こういうカメラ本体だったらいいのに、と言う感じのものがSONY α7RIIという形で出てきてしまったから。マクロ需要も、Kマウント側で満たされてしまうからです。

多分、機能で言ったらあのαの姿が目指すべきカメラ業界の標準になるべきなカメラなんだと思います。しかも、今のカメラ業界の売り方では、1年もしたら新品のQプレミアムキットを買う値段感覚でそのα7RIIが型落ちとして買えちゃうかもしれない。

そうなると、PENTAX の良さを残したカメラの最高のAPS-Cサイズで、ベストなモノが出るまで、ってなります。

だから、メーカーさんは、1年超え出せば半額近くになるカメラ業界のペースを考えて行くべきで、それはつまりエントリー機種っていう設定を作る必要が無いって、そろそろ気がついて欲しい。
下手に中途半端な機能削り状態のエントリー本体なんか作っても、日本人でしかもカメラ買うような層ははスペック主義。だからたっぷり詰め込まないと売れないよ。
エントリーさんが求めるのも良い機種の型落ち。型落ちの前機種や発売して半年した機種とバッティングして、あちこち在庫だらけになってるやつ。言うなれば去年発売の冷蔵庫やエアコンみたいなモノ。

もうこれからの時代は、軽さ重視の1つとフルフレームの2つの展開だけで、後は切り替えのタイミングで二段型落ちがエントリー、新製品はアーリーアダプター。普通の人は発売から半年経ってから買い出す、ですよ。初心者は安くなった前やその前のモデルを買いますから。
フルも1年経てば40万が15万で買える時代になっちゃうでしょ?。価格維持がてきるPENTAXの本体なんてあるわけが無い。

なぜなら、それはメーカーの進歩を止める事になり、王者CやNを追随する姿勢をやめるわけでしよ、ある訳がない。
ただでさえソニーがあんな本体出したりするし、そのソニーのセンサーを使うメーカーなんだから。

今のPENTAX は結構カメラに独自の特徴出てきてて、昔のソニーやサンヨーみたいなメイドインジャパンのスピリッツを感じます。
だから、FujiのX-T10や、α7RIIが出たとしても、もう少しだけ様子を見たいなって思ってます。だからこそ、イノベーションラインは面白いけど、完璧モデルがそろそろ欲しい時期です。

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PENTAX K-S1 1/500s F5.6 FA43mm Limited ISO100

鍵はFA31の作り直しとフルが出たあとの軽量版のAPS-C版。エフェクトモード最中でシャッタースピードや絞りが触れたら楽しいですよね。そして、エフェクトを自由に自分好みで作れて簡単に切り替えられたら楽しいですよね。
そう言うのが私が欲しいカメラ。GPSも内蔵で付いてればストロボが自由に選べるし、普段嵩張らず軽くできるから嬉しい。
いつか出てくれるまで、待ってます。つか出る前に触っても見たい(笑)

K-3IIは欲しいと思ったけどバリアングル液晶無いし重デカイからシルバーとか出ても私は買わない事にしました(笑)

こんにちは

PENTAX K-S1、軽いので重いレンズは向いていません。やはり、このカメラ、似合うのはリミテッド系の軽いやつ、DAの中でも、取り分け500g前後を切るような奴との相性で考えたほうが良さげです。

このカメラ、とにかく写りがむっちゃ良くて軽いというのが最大の魅力です。

K-S1を持ってる時は『じっくり』腰を据えて使うような使い方はしないんだヨ、「俺は三脚すら使いたくねぇ」っていう一点頑固突破型のカメラだと思います。

また、旅行に行くときなんかも『基本領域だけはオレがやる』、『他の距離範囲はQ7やiPhoneに任せたぜっ』、っていう無茶苦茶な主張を無言で発してくれるカメラな気もします(笑)。

でも任せた領域はQ7よりもiPhone6よりもレンズの味も活かしてバッチリ安心ってな感じで頼もしいです。ココがいいですよね。フォーカッシングスクリーンをオプションで手に入れて交換しアイレベルの像にグリッドを入れてからの数日、ようやくですがK-S1を気に入ってきましたヨ。相変わらず覗くの面倒くさいですが(笑)

・・・そこで、1年ちょっと前にQ7で初めて一眼カメラ世界・・・正確にはオールドレンズを含めた「レンズ沼」に足を踏み入れた私、その手持ちレンズの中でK-S1に向いていて使えそうなものを例にして、どういう構成が一番ベストになるのか、理想の持ち歩きパターンは?っていうのをQ7の基本重量を300gを一旦目安として考えてみたいと思います。


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FA77mm Limted F1.8 270g +K-S1:560g で830g ○ 2.5個分

写りは手持ちレンズの中で最高。結構軽い。

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DA★50-135mm F2.8 685g +K-S1:560g で1245g △ 4個分

2番目のお気に入り。少し重いのですが77には無いズームが頼もしい。

IMGP1292_L40

HD DA40mm Limited F2.8 88g (フジツボ付97g)+K-S1:560g で657g ○2個分

3番目のお気に入り。鞄に入れる時はいつもコレ。デザインもスナップ性も高くものすごく軽い。

IMGP1290_18-270

DA18-270mm F3.5-6.3 453g +K-S1:560g で1013g △ 3.4個分

少し色や暗さに難はあれど、日中に歩き回る時は頼もしく、コレ1本で済んでしまうのがお気に入り。

IMGP9550

SIGMA 18-50mm F2.8 EX MACRO 485g(プロテクタと花形フード込で546g) +K-S1:560g で1045g △3.5個分

最近手に入れて実験中、スペック的には私の理想のレンズ。室内で明るく料理と一緒に相手も写せ、しかも寄れる。但し現実は少し周りが流れてたりアンダーぽいんです。確か18-20cmでAFきます。

IMGP9545

SIGMA 170-500mm F5-6.3(ずっと150mmと勘違いしてた・・・1345g) +K-S1:560g で1905g × 6.4個分

割と前にQ7で遊ぶために(換算2300mm)手に入れていましたが、Q7じゃボヤっとしてしまうし暗いから使い物にならなかったやつ。この間トンボとか撮ってるときに便利かもって思いました。
車で移動するときに持っていく感じ。超望遠はコイツ。

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RICOH 70-150 F4 (MF) 463g +K-S1:560g で1023g 3.4個分

オールドレンズの中でも結構使える便利なやつ。発色が好み。まだK-S1での試運転は終わっていないので付けた画像だけ。

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PENTAX-M 50mm F1.4 (MF) 236g +K-S1:560g で796g 2.65個分
こいつもオールドレンズの中で結構気に入っている奴。
ちなみに、コイツのデザイン、めっちゃK-S1に似合っています。このデザインで18-50mmくらいのレンズがでたら飛びついちゃうだろうなぁ、こういうK-S1に向いているデザイン優先してて明るいF値のレンズが出たら嬉しいのに・・・。


・・・今のKマウントのレンズ沼っていうと、上記のような感じです。正直、Q7比較で4個分(1200g)を超えだすと、もう重くて持ってられません。

持ち歩きも、レンズとカメラ全体で2kgが限界ですね。この2kgってのは昔2kgのMacBookと前進であるPowerBook を毎日3kg近いのを持ち歩いていた過去の通勤経験からはじき出された限界です。

といった経験から来るに、出てくるのが以下の感じ。

(1)DA★50-135mmを後ろのズームとして考えると、広角系の前はSIGMA 18-50mm&HD DA40mmにするのがベストかな。HD DA40mmは鞄の中でのキャップ扱い。前は室内や夜中心。写りは全般的に良くなりそうだが、若干重めの持ち歩き。

(2)DA18-270mmの一本中心でFA 77mm単焦点、50mmのF1.4かもう一つ20mmクラスを手に入れて数本持ち歩くパターン。日中は便利ズーム、室内と夜は単焦点に任せる感じ。基本1本なので機動力は高い。軽さも問題なし。

(3)広角側はQ7+08番にお任せ、もしかしたら06番の中望遠もQ-S1にお任せ。換算30-100mmクラスをK-S1で担当する新レンズを求めるかSIGMA18-50mmにほとんど任せてしまうパターン。
ただし、こうなると年末までに出そうなDA16-85mmが本当は向いていそう。

もちろん、今持っているレンズ前提なので、組み直しもありかとは思うのですが、基本中心的に使えそうなものはF4以下のレンズで構成してきたので、もうすぐ発売されると噂のDA16-85mmはどうなるのか、広角側の悩みを解決してくれるのか?それともtamron A16にしないと駄目か?っていう焦点どころではあります。
SIGMA18-50mmは全般的に良いんですけど、まだあまり活用できていないんです。
それと、少し試している限りでは若干アンダー気味に写るところと、広角の端・四隅に色収差が見受けられてて色や文字が滲んでるいる気がしています。
正直、超広角の領域に限って言えばQ7の08番の写りの方が好きでそれで満足しているんですよね・・・。まだアストロ手に入れてないし・・・。


それから、FA31mmなどを含むLimitedの新規導入も捨てがたいのですが、やっぱり付け替える手間、落としたらもったいない、あんど、F2.8系のボケを作りやすいレンズを結構もっていることを考えると、そんなに急ぎで欲しい!っていう気がしていないんですよね。そもそもあれ純正フードが駄目だし。HDコーティングした新バージョンとか出る可能性も捨てがたいし、数年先にそうなってからでもいいかなぁ、と。出るかどうかも判らないですけど。


うーん、やっぱり、K-S1はQのサブになりそうだなぁ・・・。あ、いや、一点集中で任せろ的なメインか。

もしかしたら、私のスタイルはとにかく「軽く」「時間短縮」で「明るいレンズ」が主なので、正直 09番のマクロなQマウントレンズが出たときには、Qの3個同時持ちスタイルっていうのもアリなんじゃないかと・・・。
実は・・・その方が機動力もあったりして・・・クイックダイヤルあるし、ユーザー登録もありますしね・・・。うーん・・・。

それに、Q7やQ-S1のそれぞれにレンズを別々に付けて、例えばQを3個同時持ち運用したとしてもトータル1kg切っちゃうんですよね。それで結構賄えてしまったり。

うーん、悩む悩む・・・。


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